本山支線のクモハ42

長門本山駅西側から見た外観

クモハ42のトップナンバー、42001

駅自体はこのような簡素な作り

車端部はロングシート、中央部はボックスシートがずらりと並ぶ

独立した運転室

やはり優先座席もありました

運賃箱もこのような簡易な作り

乗車記念の寄せ書きノート
2、3冊ほどバックナンバーもあった

リベットが見える外観
2000年3月改正で引退?との噂も出ていたが、当時は乗務員の方によると、もう少し先になるのでは、とのことだった。
撮影日は2000.1.3 撮影はすべてたまです。