●ある意味レア画像
先日、ビッグホエールの「人権フェスタ」に行ってきました。
仕事でビッグホエールでイベントを仕掛けるので、いろんなところを記録しておこうと思いまして、おいらは全体の様子だけではなく、

自転車置き場とか、

床の養生の仕方とか、

電源の引っ張り方とか、

ブースへの電源供給の仕方とか、こういうのが意外に資料になるものでして。
たぶん誰もそんなところを撮影しないだろうなぁ・・・(^^;;
先日、ビッグホエールの「人権フェスタ」に行ってきました。
仕事でビッグホエールでイベントを仕掛けるので、いろんなところを記録しておこうと思いまして、おいらは全体の様子だけではなく、

自転車置き場とか、

床の養生の仕方とか、

電源の引っ張り方とか、

ブースへの電源供給の仕方とか、こういうのが意外に資料になるものでして。
たぶん誰もそんなところを撮影しないだろうなぁ・・・(^^;;
昨日発表になりましたね。
今回から新しい型番がつくようになり、メーカー名+メーカー内の通し番号+年度番号という形になったそうです。「SH-01A」だとシャープのA年度(08~09年モデル)の1番目の機種だそうで。
で、概ね従来の9シリーズに相当するプライム、7シリーズに相当するスタイル、μに相当するスマート、スマートフォンに相当するプロ、という4つのジャンル分けがなされて、キャラクターがはっきりわかるようになりました。・・・が、通し番号はメーカーの開発順につけられるので、型番だけではどのジャンルの端末かがわからないのがネック。素人じゃわけわからんようになっちゃいました(^^;;
個人的に惹かれているのはスタイルシリーズにカテゴライズされているSH-02A。プライムシリーズのSH-01AやSH-03Aは個人的にはオーバースペックかなぁと。最近はやりのスライド式も、ネックストラップ常用のおいらにとっては傷をつけやすそうで心配だったりするし、無難な折りたたみでいいかなぁと。
もっとも、いまのSH902iSでも十分っちゃ十分。おいらの携帯電話では最長の3年目に突入しましたが、さしたる不具合もないし不便もないし、当分現役でいくつもりにはしているのですが、わずか2年で携帯電話で800万画素が当たり前の時代が来ようとは思っても見なかったというのが正直なところ。来年には1000万画素まで到達しそう。
まだまだ進化は止まりそうにないですね。
さっそく交換すると、見事復活。
でも、やっぱり印刷品質は新しい機種に比べると見劣りするなぁ。当たり前だけど。
ただ、事務所にあるエプソンの新しいプリンタはすぐにインク交換を要求されるイメージがあって(それだけ印刷しているってことなんだけど)、そうそう印刷の機会がない自宅ならばやっぱりこれで十分だわさ。Vistaでも動いてくれてるし。
自宅のプリンタは8年前に買ったBJ F660V。Vaioのバイオレットに色を合わせたモデルです。大学生協で安く売っていたのでこれになったのですが、2年後にVaioノートを買うこととなって結局色が合ってしまいました(笑)。
当時はちょうど論文を書いていた時で、とにかくモノクロ印刷が早くてそこそこ安いインクジェットプリンタを、ということでこいつを選んだのですが、さすがに8年も経つとインクヘッドがすぐに目詰まりするようになり、必ずヘッドリフレッシングをして試し刷りをしないとちゃんと色が出てくれなくなってしまいました。
そこにきて昨年、仕事場のプリンタが壊れてしまいまして、買い置きしていたインクが偶然にもBJ F600シリーズでも使えるもので、どうせ不要になるのなら、とスタッフのなかで唯一対応プリンタを持っていたおいらがインクを引き取ったんですが、まだ手元で余っています。
そろそろ年賀状シーズン。プリンタの新機種もほぼ出そろったなかで、さてどうしようか悩みに悩んだあげく、結局インクヘッドを交換してだましだまし使い続けることにしました(^^;;
今や1万円前後でプリンタが買える時代ですが、買い置きのあるインクも、まだとりあえずは動くプリンタも処分するのはなんだかもったいなくて・・・。
ただ、インクヘッドを交換してもダメだったら・・・というリスクもあるにはあるんですが・・・
去年も同じような時期に書いてますが(http://ocean547.net/blog/2007/11/30.html)、南紀田辺IC手前の「海南-御坊南 渋滞30km」の表示を見ながらそのまま阪和道に突入してみました。
印南PAで少し休憩し、もうピークは過ぎただろうと本線に復帰。
案の定、すぐの印南IC手前で「御坊南」が「御坊」になっていて、やっぱり少しずつ渋滞が短くなって・・・はいませんで(苦笑)、御坊IC過ぎた日高川の上で止まっちゃいました。遠くの方を見てもまったく動く気配がなく、15分経っても動かず、しびれを切らしたクルマがポールの間をすり抜けてUターンまでする始末。
しかし、15分経って動き出せばするするっと広川IC手前まで約10kmは何のことはなく、車間距離も十分取りながら60km/h程度で走ることができまして、故障か何かで堰き止めたクルマがあったのかもしれません。どうせ片側1車線、前方に追いつくことを気にせず定速で走行したおかげで後ろもスムーズに動き出した様子。トンネル手前の「トンネル内渋滞中」の表示も消えました。ひょっとしておいらのおかげ?!なんて思ったりして(笑)
広川ICを超えるとまた止まってしまったのですが、止まる場所が前回に体験した大渋滞の時とほとんど同じ。また15分ほど同じ場所で停滞。前回の教訓を生かして、前のクルマに追いつこうとせず、とにかくゆっくりでいいから定速で動き続けることを心がけて、省燃費走行。して、吉備湯浅PAを超えるとあとはゆずりレーンから流入してくる「追い越し」のクルマを入れるか入れないかのバトルが待っているのですが、今回はそこからが長かった・・・。
有田南ICから海南ICまでの10kmに1時間以上。いつもは長峰TNに入れば動き出すのに、今回はなぜか海南ICの本の手前まで20km/h程度ののろのろ運転。
南紀田辺~海南間が3時間(休憩時間除く)。結果論、はじめから一般道が早かった。でも一般道も通行量が多かったでしょうしカーブやアップダウン、信号も多いですから、そのストレスを考えるとどちらがいいかと考えると・・・。